滑稽本手控え

Kokkeibon book note

江戸時代に創作された滑稽本(町人の日常生活におけるおかしさを書いたようなもの)の意訳をしたときのメモです。

# 項目 内容
1 由縁斎貞柳(ゆえんさいていりゅう) 江戸時代中期の大阪で活躍した狂歌師です。
上方で狂歌の普及に大きく貢献した人物で、作は『貞柳翁狂歌全集類題』などに所収されている。