滑稽本手控え

Kokkeibon book note

江戸時代に創作された滑稽本(町人の日常生活におけるおかしさを書いたようなもの)の意訳をしたときのメモです。

# 項目 内容
1 由井川 由比宿の西に今も由比川としてある川です。
この当時の様子はわかりませんが、現代の様子からみると、平時なら歩いても渡れそうです。
くどくなるのもあるのでしょうが、それほどの川であるからただ越えるとなっているだと思います。